夢の里事業案内

ご案内とお知らせ

❀地域密着型特養について・・・❀

地域密着型ユニットとは
ユニットとは、入居者1人ひとりの尊厳を重視し、個人の生活を尊重する為に居宅を1ユニット10人以下のグループに分けてそれぞれを1つの生活単位とし、少人数の家庭的な雰囲気の中で生活して頂く場所です。
現在の夢の里では、2ユニット(安樹・幸花)に分け、計20名の方が生活されています。
 

地域密着型特養 目標

~1人 1人の生活習慣や好みを尊重し 

         今までの暮らしが継続出来る様にサポートする~

 

安樹 八木リーダー

 

 ユニット安樹では、入居者様一人一人の生活スペースを大切に、日々サポートをさせて頂いてます。
また、入居者様の一人一人にとっての「家」となるよう、環境も整えていき、より良い暮らしの場を作っていきたいと思います。

 


 

幸花 吉本リーダー

 ユニット幸花では、十人十色の生活が出来る様、入居者様からヒントを得ながらユニットケアへの取り組みを続けています。ご自分の生活を営みながら“お隣さんの事も気に掛ける。”そんな毎日がココにはあります。

    方針

  <安樹>

①毎月一回、おやつ作りを実施する。

 入居者様とともに簡単なおやつ作りを行う。できる方には職員と  共に作っていただき、できない方にも作っているところをみてもらったり、においを感じていただくことで、皆さんに楽しんでいただけるような雰囲気づくりを行っていく。

②家族様と外出する機会を設ける。

 家族様には事前に声をかけさせていただき、喫茶やランチ等、一人ひとりの状態に合わせた外出を計画し、実施していく。

  <幸花>

①入浴の質を見直し、それぞれの入居者の思いに沿った入浴のサポートを行い、満足度向上を目指す。

 入居者個々の入浴したい日や時間帯、回数、こだわりなどの聞き取りを行い、日々の入浴に反映させる。

 シャワー浴対応等、浴槽へ入ることが難しい方に対し、入浴時以外でも足湯やマッサージ等を取り入れていく。

②入居者それぞれの「楽しみ」を探し、それに合った企画の立案を行い、提供する。

 行事以外にも、月に2回担当者を設定し、カラオケや茶話会、アロママッサージ等いろんな楽しめる機会を考え、提供していく。

③一人ひとりの状態に応じた外出を家族様と一緒に計画・立案し、実行する。

 外出先や、その内容をご本人やご家族様と一緒に計画し実行する。


菜園 このか

このか8このか1

「大きく、育ったな。今日は、、
 何を作ろうかな。。。」
  このか2

 

このか5

「見て!こんだけ、獲れたで!」

 

このか7

たくさん野菜が収穫が出来きて、
 ニコニコです。

このか4
   

  生活風景

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 行事

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 CIMG0528 CIMG0532 看板
   

 

 

 

 


夢の里 パンフレット

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